■お客様とは商売ぬきでお付き合いし、相談をもちかけられることも多い。
■事務所のホワイトボードはスケジュールでぎっしり。ジッとしているのは大嫌い。
■毎朝6時30分からスポーツセンターにて汗を流しています。
| 名前 |
福住 俊春 |
| 誕生日 |
1954年3月28日 |
| 血液型 |
AB型 |
| 出身地 |
滋賀県甲賀市水口町 |
| 出身校 |
近畿大学法学部 |
| 趣味 |
読書(歴史書)、釣り、宝蔵院流槍術 |
| 愛読書 |
山本周五郎 |
| 座右の銘 |
前進、前進また前進 |
| 資格 |
宅地建物取引主任者
不動産コンサルティング技能登録 |
| ニックネーム |
ふくちゃん |
| 住まい |
奈良市内の一戸建て |
| 経歴 |
近畿大学卒業後、昭和51年大和ハウス工業(株)入社、54年日本住宅流通(株)入社、63年ダイワ日住販売(株)へ出向、平成2年同社代表取締役常務、平成3年日本住宅流通(株)企画部長・営業推進部長、5年営業部部長を経て独立のため7年退社 |
★平成12年7月 朝日新聞にて紹介されました
仕事のポリシー
不動産業の基本は仲介業務だと思いますので、とことん個人仲介に徹し、今後も不動産サービス業として業務に取り組みたいと考えております。仲介をやっているといろんな方との出会いがあります。お客様から逆に教えてもらったり、吸収することもあり、仕事をこえた付き合いをしている方もとても多いです。
家への思い
日本人は家を雑に扱いすぎていると思います。リフォームや増改築は子供の成長や、親との同居など、何らかの転機でないとしませんよね。家というものは建てられた時を100%とすると、年々償却するため、後はパーセンテージがどんどん下がるだけです。しかし海外では、普段からこまめにリフォームや家のグレードを上げるための努力をして、価値が上がることもある。家は生き物だから、こまめに手入れし、愛情を持って住んでもらいたい。こんな考えをお客様に知って頂きたくて、随時マンツーマンで「はじめてマイホームを買う方のセミナー」を実施しています。そこでは税務面に主眼を置き、購入前の基礎知識や、家の住み方の提案などをお話します。というのも、家の購入の仕方や、住むことに関する知識がないままに購入される方が多いのが現状。そんな方に、このセミナーを通していろいろ学んで頂けたらと思っております。
相談好き
学生時代は工業所有権の研究会に属していました。特許とか実用新案の勉強ですね。それでいろんなところへ出かけていって、発明相談会を実施し町の発明家の相談にのっていたんです。就職の際は家が好きだったので、住宅会社を選びました。相談会の経験があったので、入社して3ヶ月目から多くの企業に出向いて行き、住宅相談会を実施していました。
交友関係リンク
私が大変お世話になり、今でも大切な出会いとしてお付き合いさせていただいている皆さんのリンク集です。